
台湾支部
夜桜金魚とのご縁、そして支部結成するまで
出会い
夜桜金魚と初めて出会ったのは2004年の緑星まつり。
苫小牧駒澤大学の短期留学生の私は一瞬にして虜になりました。
有難いことに、チーム体験として受け入れていただいて、
わずか数か月ですが、大変お世話になり、一生の思い出になりました。

第35回 緑星まつり

台湾銘傳大学 桃園キャンパス
台湾でYOSAKOIソーラン
台湾に帰国し、YOSAKOIソーランの感動を大学で広めました。
予想外のことに反響を起こし、2005年から年に一度のイベントで踊りが披露され、今でも後輩に受け継がれています。
支部結成
2012年に初めて台湾メンバー数人を連れて札幌YOSAKOIソーラン祭りに参加しました。
卒業してしばらく触れていませんが、やはり感動の気持ちは変わりませんでした。
メンバー一同で結成を決め、本部から許可を得て台湾支部を立ち上げました。

7年ぶりにYOSAKOIの感動を
札幌大会で再び

本部から頂いた鳴子
両国の間で、鳴子で築かれた「YOSAKOIソーラン」という名の架け橋
というのは目標です。
十ケ条の下で台湾でメンバーを集め、YOSAKOIソーランを広めつつ、年に一度の札幌YOSAKOIソーラン祭りに参加することに努力しています。
よろしくお願いします。
―――夜桜金魚とまこまい 台湾支部
支部長 胡、2023
台湾交流略歴
2004年 YOSAKOI体験受け入れ 台湾人 一名
2005年 台湾銘傳大学でYOSAKOIイベント開催
(以降、コロナ禍以外毎年開催)
2006年 YOSAKOI体験受け入れ 台湾人 二名
2008年 YOSAKOI体験受け入れ 台湾人 一名
2012年 台湾支部結成
YOSAKOI体験受け入れ 台湾人 一名
(以降、銘傳大学からの交換留学生プロジェクトが休止したため体験者なし)
本部から台湾遠征 一回目
2013年 本部から台湾遠征 二回目
2015年 本部から台湾遠征 三回目
2017年 本部から台湾遠征 四回目
2018年 本部から台湾遠征 五回目
2024年 本部から台湾遠征 六回目
2025年 本部から台湾遠征 七回目
台湾イベント写真




























